<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[STUDIO ADDITION]]></title><description><![CDATA[STUDIO ADDITION]]></description><link>https://www.s-add.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Mon, 29 Jun 2026 14:34:46 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.s-add.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[スタジオアディションが生まれた理由]]></title><description><![CDATA[こんにちは。 和歌山市でハウススタジオ「STUDIO ADDITION」を運営している湯川聡美です。 今日は、スタジオアディションがどのような想いから生まれたのかをお話したいと思います。 和歌山県出身、中学生の時にスタイリストになりたいという夢ができ、地元が大好きでしたが撮影のお仕事に携わりたいと東京に出ました。 そしてスタイリストとして東京を拠点に活動してきました。 撮影現場では、カメラマンやデザイナー、ヘアメイク、モデル、クライアントなど、多くの人が関わりながらひとつの作品や広告を作り上げます。 CMや映画などで、リアルなお部屋や空間を表現したい時に使われるのがハウススタジオです。 光の入り方や動線、家具や小物、居心地の良さ。 少しの違いで、撮影の進み方や生まれる写真は大きく変わります。 もともとスタジオのオーナーになるということは考えもしていませんでしたが、タイミングは不思議と重なり転機が訪れます。 コロナをきっかけにリモートで繋ぎながら行われる撮影を経験したり、たまたま撮影の下見に訪れた鎌倉にある素敵なハウススタジオとの出会いがあったりで、地元和歌山でも撮影の可能性がある...]]></description><link>https://www.s-add.com/post/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%82%A2%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%8C%E7%94%9F%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%9F%E7%90%86%E7%94%B1</link><guid isPermaLink="false">6a327f25ce85b49c3c4cf86b</guid><pubDate>Wed, 17 Jun 2026 12:20:21 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/4d9e2a_3f1c0d89b2444641b1c00129deca85c7~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>satomiyukawa</dc:creator></item></channel></rss>